資料

会誌『化学史研究』に掲載された「資料」の一覧です。

 

  • 奥野久輝「山岡先生に答えて―私の蔵書の一部―」第9号(1979年): 39-40
  • 柏木肇「アレンビック・クラブ・リプリントの目録」 第9号(1979年): 40-41
  • 廣田鋼蔵「「物庵」とは誰の雅号か―故田中実先輩にお答えする―」第12号(1980年): 31-33
  • H. O.「山岡先生をしのんで―先生のある書簡― 」第12号(1980年): 34
  • 藤井清久「Chymiaの巻別目次と事項索引 」第12号(1980年): 36-43
  • 武藤伸「化学史及び周辺分野の出版物(1978)」第12号(1980年): 44-46
  • 「化学史及び周辺分野の出版物(1979)」第15号(1981年): 46
  • 「化学史及び周辺分野の新刊書(1980)」第16号(1981年): 48-51
  • 亀山哲也「1980年代のわが国の技術政策について」第18号(1982年): 32-37
  • 「化学史及び周辺分野の新刊書(1981)」第20号(1982年): 118-119
  • 「化学史及び周辺分野の新刊書(1982) 」第24号(1983年): 120-121
  • 廣田鋼蔵「池田菊苗のRoyal Institution滞在」第25号(1983年) : 166-167
  • 藤井清久「アメリカ化学史学位論文の入手法について」第27号(1984年): 85-86
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1983)」第27号(1984年): 87-88
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1984)」第31号(1985年): 122-123
  • 「海外学会短信」第32号(1985年): 149
  • 内田高峰・沖久也・目不二雄・伊佐公男・中田隆二「グリフィスの化学講義ノート」第34号(1986年): 32-42
  • 古川安「海外学会短信」第35号(1986年): 89-91
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1985)」第35号(1986年): 91-93
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1986) 」第39号(1987年): 92-94
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1987)」第43号(1988年): 97-99
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1988) 」第16巻(1989): 127-128
  • 吉本秀之「最近のボイル研究:文献リスト」第17巻(1990): 56-59
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1989)」第17巻(1990): 92-94
  • 吉本秀之「ボイル全集の引用索引」第17巻(1990): 129-141
  • 佐佐木行美・立花太郎「東京帝国大学理学部旧制化学科における卒業研究発表会のプログラム(1916-1953)I・II 」 第18巻(1991): 23-32,85-91
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1990)」第18巻(1991): 164-166,246-247
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1991)」第19巻(1992): 217-219
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1992)」第20巻(1993): 208-209
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1993)」第21巻(1994): 306-307
  • 川上行蔵「満洲国大陸科学院 」第21巻(1994): 358-361
  • 佐佐木行美「東京帝国大学理学部旧制化学科における卒業研究発表会のプログラム(1916?1953)(補記)」第21巻(1994): 362-363
  • 芝哲夫「長崎におけるA. F. ボードウィンの舎密学傅習講義録」第22巻(1995): 239-251
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1994)」第22巻(1995): 309-311
  • 八耳俊文「清末期西人著訳科学関係中国書および和刻本所在目録」第22巻(1995): 312-358
  • 立花太郎「旧「日本化学会」および「工業化学会」の歴代会長の生没年月日」第23巻(1996): 265-268
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1995)」第23巻(1996): 269-274
  • 菊池好行「ヴィルヘルム・オストヴァルト遺稿に含まれる日本人化学者関連資料」第24巻(1997): 232-248
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1996)」 第24巻(1997): 329-337
  • 芝哲夫「長崎におけるK. W. ハラタマの舎密学講義録」第25巻(1998): 26-40
  • 八耳俊文「川本幸民著作解説」第25巻(1998): 41-54
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1997)」第25巻(1998): 264-269
  • 大西寛「岡田家武の人と仕事に関する文献」第26巻(1999): 99-101
  • 菊池好行「東京(帝国)大学化学科卒業生の初職一覧(1877-1926)」第26巻(1999): 102-112
  • 「化学史および周辺分野の出版物(1998)」第27巻(2000): 52-57
  • 吉本秀之「総目次補遺」第27巻(2000): 191-192
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(1999 )」第27巻(2000): 252-258
  • 大西寛「『理化学辞典』と『理科年表』にみるクラーク数の変遷」第28巻(2001): 265-268
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(2001)」第29巻(2002): 265-270
  • 「2002年度化学史及び周辺分野の新刊書」第30巻(2003): 261-267
  • 「化学史および周辺分野の新刊書(2003)」第31巻(2004): 301-305
  • 「2004年化学史文献リスト」第32巻(2005): 257-262
  • 大野誠「日本における化学史文献:世界篇」第33巻(2006): 193-253
  • 「2005年化学史文献リスト」第33巻(2006): 254-262
  • 吉本秀之(編)「日本における化学史文献:日本篇」第34巻(2007): 205-330
  • 「2006-07化学史文献」第35巻(2008): 54-62