告知

化学史への招待

化学史への招待

化学史学会編『化学史への招待』がオーム社から2019年1月に刊行されました。電子書籍版もあります。化学史の新しい入門書として活用されることが期待されます。(事務局) 続きを読む »

化学史学会2017年度総会 議事次第

化学史学会2017年度総会 議事次第

化学史学会2017年度総会の議事次第を掲載します(事務局)。 続きを読む »

化学史事典

化学史事典

化学史学会が創立40周年記念事業の一つとして進めてきました『化学史事典』が2017年3月に刊行されました。 続きを読む »

会長メッセージ

会長メッセージ

1月から会長に就任しました。この学会は会員数が二百数十名の小さな組織です。でも、ことわざ「小粒でもピリリと辛い」のように、小粒でも十分に存在感を示している学会です(「辛い」わけではありませんが)。 続きを読む »

新役員名簿

新役員名簿

昨年の役員選挙の結果に基づき,2017年1月に新しい役員が就任しました。副会長・事務局長の人事も新理事会で認められました。 続きを読む »

サイトをリニューアルしました

サイトをリニューアルしました

2017年1月上旬,2008年に開設した本ウェブサイトをリニューアルしました。掲載情報は,これまでと同じですが,デザインを今風に変更しています。慣れるまで使いにくいかも知れませんが,慣れればこれまでよりも使いやすいと思います(事務局)。 続きを読む »

科学史・技術史関連科目の開講状況に関する調査について(協力のお願い)

 日本科学史学会より,化学史学会に対して「科学史・技術史関連科目の開講状況に関する調査」への協力要請がありました。日本科学史学会の会員でない方も調査対象となっているとのことですので,科学史・技術史関連科目を大学等で担当されている会員の皆様におかれましては,是非この調査へご協力いただければ幸いです。

 ちなみに,日本科学史学会の前回(2008年度,2009年度)の同様の調査は,化学史学会事務局担当理事の田中浩朗(日本科学史学会会員でもあります)が担当しておりました。

 なお,この調査の詳細については,科学史・技術史関連科目の開講状況に関する調査(日本科学史学会サイト内)をご参照ください。そこから,回答用ページへ移動し,オンラインで回答することが可能です。(事務局)

回答締切:2016年7月31日

参考(田中浩朗提供):
大学等で開講されている科学史・技術史関係科目に関するアンケート調査結果(2008年度)
大学等で開講されている科学史・技術史関係科目一覧(2008年度)
日本科学史学会会員により行われている科学史・技術史教育に関するアンケート調査結果(2009年度)
日本科学史学会会員により行われている科学史・技術史教育活動一覧(2009年度)

「日本における化学史文献」の検索ページを作りました

「日本における化学史文献」の検索ページを作りました

会誌記事検索に続いて,会誌33巻(2006)と34巻(2007)にそれぞれ掲載された「日本における化学史文献:世界篇」「同 日本篇」の検索ページを設置しました。 続きを読む »

会誌記事が検索できます

会誌記事が検索できます

会誌『化学史研究』の記事をキーワードで検索することができるようになりました。入力欄にキーワードを入力して,検索ボタンをクリックしてください。キーワードは最大3つまで入力できます。AND検索のほかOR検索も可能です。 続きを読む »

化学史学会ロゴの募集

化学史学会では、創立40周年を記念して学会のロゴマークのデザインを会員の皆さんから下記の要領で募集することになりました。ふるってご応募お願いいたします。(化学史学会事務局)

1 趣旨:ロゴマークは、化学史学会の活動を視覚的に象徴するものであること。

2 応募方法

1)作品はカラーで作成して下さい。2㎝四方程度に縮小されることや、単色で印刷されることも考慮して下さい。

2)以下のものを郵送して下さい。メール添付では受け付けません。

手書きの図案でもかまいませんが、できるかぎり、デジタル画像データ(JPG、TIFF、PDFで作成し、CD-Rに保存)とプリントアウト(カラー、グレースケールの両方をそれぞれA4版の用紙に印刷)を用意して下さい。

3)ロゴマークの意味するところを、100字以内程度で説明する文をつけて下さい。

締め切り:2014年3月15日
送付先:化学史学会事務局
152-8852 東京都目黒区大岡山2-12-1W9-79
東京工業大学大学院社会理工学研究科 経営工学専攻
梶 雅範研究室気付

3 審査・版権その他

1)審査は、化学史学会の理事会が行います。

2)採用案の版権は化学史学会に属するものとし、また採用ロゴ案には若干の手が加えられることがあります。

3)採用者に対しては、記念品と賞状が贈呈されます。

  • 1
  • 2